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2015年4月14日火曜日

なんだか恥ずかしいな

政府は国際社会の平和と安全などの目的を掲げて戦争している他国軍を支援するため、その都度、期限を区切った法律を作るのではなく、自衛隊がいつでもどこにでも行けるよう恒久法を検討していた。国際平和支援法は戦争の前線よりも後ろで、武力を使わずに他国の軍隊に食料や燃料を補給する活動を想定している。

自衛隊は、自分は矢面にたたないようにして、後方で支援することで、戦争参加の義務を果たしたと主張するというのか。ちょっと恥ずかしくないか。こんな法律を作るのはやめて、戦闘中の他国軍の支援はできないということでいいじゃないか。こんな変な法律を作ったら、この法律はおかしいから、参戦できるようにするべきだと言い出す奴らが増えるだけだ。その地ならしのための法律は作るべきではない。公明党がこれの賛成に廻るなら、公明党こそが戦争を始める原因となるということだ。

赤ちゃんを電車に乗せるな?

http://www.nikkei.com/article/DGXMZO84589220Z10C15A3000000/

抜粋

■ベビーカーを電車に乗せるなとか言ってるから、子どもが増えない

 この記事には「いいね!」がなんと、17万も集まっています。ちょっと引用します。

 「赤ちゃんを飛行機に乗せるなとか、ベビーカーを通勤電車に乗せるなとか、何を言っているのだろうとぼくは思う」

 「赤ちゃんを、飛行機に乗せるのはいかがなものか。周りに配慮して自分のクルマで移動すべきではないか。ベビーカーで満員電車に乗るべきではない。通勤時間に移動する時はタクシーに乗るのが正しいのでは。そんなこと言ってるから、子供が増えないのだ」

 筆者は1962年生まれのコピーライターさん。いわゆる広告マンです。「子ども業界」の人ではないのに、ここまで子どもの大切さを理解して、しかも分かりやすい言葉で書いてくれているのを読んで、私は感動してしまいました。この記事の筆者・境治さんが本を出されて、このたびトークイベントの対談相手としてお声掛けいただきました。「やったー!」と思いました。会場は紀伊國屋書店新宿南店。ここから先は、境さんのお話のエッセンスをお伝えします。

境治さんの著書『赤ちゃんにきびしい国で、赤ちゃんが増えるはずがない。』(三輪舎刊)

 『赤ちゃんにきびしい国で、赤ちゃんが増えるはずがない。』

 何度読んでも「そうだ、そうだ!」と思うタイトルですよね。ハフィントンポストの記事にも、同じ気持ちの人たちから、たくさんの反応が寄せられたそうです。

治部れんげ さん

この記事、根本的に間違っているところがある。赤ちゃんを電車に乗せるなとは誰も言っていない。ベビーカーを電車に乗せるなと言っている人がいるということ。それを『赤ちゃんを電車に乗せるな』と自分で勝手に変えてタイトルにしているし、それを批判している。この人は信用できない。また、自分は女だから男の気持ちはわからなくていいんだと思っているような感じ。何か根本的に間違っていると思う。

赤ちゃんが増えるために何をすればいいかって、そりゃ、価値観を変えないと無理じゃないの。ところで何故赤ちゃんを増やすのかな。それを説明して下さい。え?経済的な問題?やっぱり根本的におかしいでしょ。

2015年4月13日月曜日

Apple Watchの電池

秒針を表示した時計は連続3時間しか表示できないとのこと。

ということは時刻を確認するためにはデバイスに触る必要があるということだ、腕時計のように単に見るということはできないのか。まあ、腕時計ではないのだから仕方ないけど。

劣化時には交換可能らしい。それはそうしないと、高額なんだから。でも、4万円する腕時計以下のデバイスが、2年もつかもたないかって、、、、

バッテリーは3年で劣化するらしいが、Watch自体の陳腐化は2年以内だろうから、意味はないだろう。

以下、引用。笑えるのはやっぱり時刻のチェックというのがバッテリーの持ちにカウントされるというところ。デバイスの画面は普段は真っ黒ということか。なんとかならんのかい。

Kindle White見たいに、動作は遅くてもそれなりに電池が持つ方が便利だぞ。毎日の充電が一番面倒なんだから。電子機器が増えて、毎日、何個も充電する羽目になっていることをジョブズが知ったら解決策を考えてくれたかな。いや、Watchなんてものを製品にしなかったろう。

http://jp.techcrunch.com/2015/03/11/20150310the-apple-watch-battery-is-replaceable/

ただし、将来のアップグレードの話はともかく、バッテリーの持続時間が、Apple Watchにとっての大きな「問題点」となる可能性は高い。Appleによれば、さまざまな機能を利用しつつも、バッテリーは「1日中持続する」。ただし「1日中」というのをもう少し詳しくみると「時刻のチェックが90回、通知の受信が90件、アプリケーションの利用時間は45分で、Apple Watchで音楽を再生しつつBluetoothで聞きながら30分のワークアウトを行った場合で、持続時間は18時間」だとのこと。

心拍計機能をオンにしてワークアウトをすれば持続時間は7時間となり、その間に音楽を再生していれば持続時間は6.5時間となり、さらに電話をかける場合には持続時間が3時間になる。

Apple Watchを時計としてのみ利用するつもりならば、バッテリーは2日ほどもつそうだ。しかし普通の腕時計であれば電池が2日ほどしかもたないなどというのは考えられないことだ。あるいは電池式でなく高級ブランドの機械式の自動巻き時計を使っている人も、日々使用する中で1日おきにネジを巻いたりはしないはずだ。

2015年4月9日木曜日

尖閣諸島は日米安保の範囲内だと

日本とアメリカが何度その件に触れても、中国が侵攻したら、アメリカはまあまあ待て待て、話会いで決着を、国連で決着をと言うだろう。

アメリカも中国も安保理の理事国なのだから。

日本はその時はおいてけぼりにされるのに。アメリカの裏切り行為を盾にアメリカに宣戦布告できるかな?結局は日米安保を結んだままになるでしょう。だってその時点で日米安保がなくなったら沖縄の米軍が引き上げるでしょう。中国が攻めてきても日本は手を出せないでしょう。

それとも、沖縄を中国に引き渡しますか。それで勘弁してくれと。

結局はアメリカにいくら尻尾を振ってもアメリカは中国と全面戦争はしないということ。尖閣はそのリトマス試験紙に使われる可能性があるということでしょう。

日本は右に左にふにゃふにゃしている方が安全ということではないでしょうか。日本国民が安全である手段を選択すべきで、ええかっこしーの総理大臣のために日本があるのではない。

金だしてるんだから言うことをきけ!

http://www.sankei.com/politics/news/150409/plt1504090012-n1.html

確かに国の補助を国立大学は受けている。だからといって、現政権や行政のいうことを鵜呑みにして何でも『はい』と言わなければならないのだろうか。

最高学府である大学で、何が良くて何が悪いか、何をしなければならなくて、何をしなくてよいかくらいはそれぞれの大学で決めて構わない(自治)ことであって、政府や行政が云々いう筋合いの事ではないと思う。

もう少し寛容性が必要だろう。なぜ、そのようなところに寛容性が無くなるのか分からない。中国が攻めてくるからなのか。

国歌を歌うべきというのなら、その根拠を示すべきで、国歌と決めた経緯、国民投票を行わなかったこと、それらを説明してからだろう。

法律で決まっているからというのなら、なぜ、自衛隊を軍隊と呼びたいのか。憲法9条を変えたいというのはおかしいだろう。憲法は法律だ。法律で国家間の紛争を武力で解決しないと言っているのだから、それを守るべきではないのか。憲法を守るのなら、国歌、国旗法案も守ろう。

こっちの法律はダメでこっちの法律はいいっていうのは勝手すぎないか。

自分達の都合のいいように変えようとしていないか。

高齢化問題と公園道

高齢化の一番の問題は動けなくなることだろう。動けないから介護が必要になる。動けないから医者にかかるようになる。

動ける体を維持するためにも、毎日歩こう。自転車に乗って遠くに行ってみよう。

さて、何処を歩こうか。少し寒い日。少し風の強い日。夏の日陰にならない道。

少しの雨風太陽を避けられる。ちょっとした屋根がついている。日陰がある。そんな道を作ってくれないかな。そこを散歩やジョギング、サイクリングしたい。

あまり交通量の無い道に歩道とジョギング道と自転車道を付けてくれないか。自動車は一方通行でいいだろう。角を曲がってもいいから、連続で10kmから20km程度の道を。駅と駅を結ぶような。

そして、歩道以外は一方通行にする。自転車もジョギングも。自転車はあまり高速にならないように。また、左側通行として、自動車とは反対車線になるようにする。これでぶつかったり、後ろから追い抜かれたりしなくてすむ。

どこかの自治体が作ってくれないかな。政令指定都市は自由に作っていいとかにならないかな。

健康になることがどれだけ大事かが判ると思う。また、大雨や大風でない限りは通れるように。途切れ途切れに屋根を作る。ベンチを作る。日陰を作る。

簡単に言えば、道路の片車線を公園にしてしまおうということ。自動車のための道路ではなくて、歩行者と自転車とスポーツをする人のための道路だ。

疲れたら休めるベンチが。

喉が渇いたら水が飲める水飲み場が。

雨が降ってきたら雨宿りもできる屋根が。

風が強い日は風よけにもなる壁が。

途切れ途切れにあればいい。

人が増えれば店も出せる。

店が出れば人が集まり活性化する。

駅から続く道の一つはこれにする。

その道沿いは栄えてくれる。

その廻りが住みやすい環境になっていく。

車優先の時代は終わりだ。

公園道で繋がるんだ。

ガードレールは要らない。

プラスチックの分離帯で。事故は仕方ないでしょう。今でもあるから。

渋滞するなら、時間をずらそう。いや、自転車で通勤しよう。

バイクは電動だけを許可しよう。

2015年4月7日火曜日

チートって

オンラインゲームでインチキを仕掛けるっていうことか。で、なんで警察が出てくるんだろう。ゲームなんだから、チートできないように細工すればいいじゃないの。チートできること自体に問題があるんじゃないの。

ゲームを提供する側の利益が減るのは民事じゃないのかな?民事不介入でしょ警察は。ゲームのインチキに警察が出てくるって言うのは、、、、パチンコ業者に肩入れするっていうのと同じかな。

よく判らないね。神奈川県警は。

私は今日初めてこの言葉を知った。オンラインゲームをしないので関係無いけど。裏技とか言っていることと似たり寄ったりじゃないのかな。所詮はゲームでしょ。

パチンコだってスロットだって、不正操作が出来ることに問題があると思うよ。競馬や競輪は不正操作ができないように作られているじゃないの。だから不正操作は見つからなければそれでいいんじゃないの。そういうレベルの人達が血眼になるものなのでしょうから。

そこで警察が出てくるのは、インチキ防止なのか、リンチ防止なのか。

もともと、オンラインゲームってそんなに公平に出来ているとは思えないけどね。それを確認できているのかな、警察は。不思議だな。