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2014年5月11日日曜日

Mr.ブルックス 完璧なる殺人鬼 映画

あの、警察官は殺人鬼を思い出させる内容。ケビンコスナーがキラー役。この手のパターンの話はアメリカはよくある。
あー、そうですか。でも、何だか強引だなーって。
ラストに向かって突っ走りすぎ感がある。アメリカ産なのでエンターテイメント性は強いけど、内容はないかな。
何時も見ているCSIの女の人がケビンの奥さん役だった。
 
総合      4/10点
ストーリー展開 6
配役      5
共感度     2
感動的     2

2014年3月23日日曜日

プラチナデータ 映画

うーん、DNA慰留物とそのDNAを持った人との因果関係が判明しない限り犯人かどうかわからんだろ。この映画の根本の論理的価値に同意出来ない。
 簡単に言えば、DNAのついていたタバコの吸い殻が落ちていたらその人が犯人なのかな?
 どんな話やねん。

理解不能。

5点

DNAシステムの部屋から携帯が繋がるなんてことがあるなら、データがだだ漏れじゃん。
嘘と都合だけの映画。東野圭吾はもう少し面白いものを書いていたように思う。ちょっと書き過ぎじゃないの。
話がワンパターン化していると思う。誰が犯人なのか類推できるのはつまらない。

2014年3月9日日曜日

キラー インサイド ミー 映画

久しぶりに見た、二度目かな。今回は途中から見た。
二度見ると、ストーリーが判りやすいな。字幕の見落としとかシーンの見逃しとか、、、、そういう意味では映画は数回見直す方が面白いかもね。

75点。

ストーリーが暗い。
エロに意味を込め過ぎ。
彼が自殺を選ぶ意味が
わからない。ジミーに
説明したから、それが
彼の本音?

よく分からないね。
もう少し悩んで欲しいかな。

2014年3月8日土曜日

ビバリーヒルズコップ 映画

久しぶりに見ると面白いね。エディーマーフィーはこの頃が面白いね。
 
90点。

2014年3月7日金曜日

SHAME シェイム 映画

最初の10分だけみて、余りにもつまらないのでやめた。
 ヨーロッパ調の雰囲気で何を言いたいのかわからない。くそったれな物だと思った。ネットで調べたら、テレビドラマらしい。それ見てない人には理解できないんじゃないの?

0点

2014年3月4日火曜日

白雪姫と鏡の女王 映画

白雪姫を現代風にアレンジした話。この解説通りの映画でした。
面白かった。
みんなが知っている話を楽しく、憎しみを生まない程度のストーリー、悲しくない、復讐心を思いつかない、よくできた話です。
100点。
言うことなし、でも、カップルが見ても楽しくはないかもね。


2014年3月2日日曜日

デイアフター 2020 映画

何だコレ。いつか見た映画に似ている。あれはアメリカ映画だったかな。国立図書館に息子がいて、父親の気象科学者が助けにいくという。

今回はイギリスのようだが、まあ、氷河期が来るまではいいとして、二部構成の後半の家族を探しに来た父親が何故か軍隊に捕まって、軍隊が強盗に襲われそうになったときに活躍して軍隊員からGPSを入手して、次のイベントへって、RPGゲームじゃあるまいし。
収容所に取り残された人もマイナス40℃とは思えない暖かさの中での演技は、大根よ極み。この温度で手に息を吹きかけることは危険じゃないのかな。何時間いても睫毛も凍らないし、涙も流れる。温度管理をしっかりといいたい。まず、手袋をしろよ。凍傷になるぞ。軽油を撒いてマッチで火をつける?何故かエレベーターシュートにガス管がある?そこからガスが大量にでる?圧力な誰がかけてるのかな。爺さんが犠牲になってガスに直接火をつけてエレベーターカゴを屋上から突き出す。そうすると建物に穴があくのか。
 探している側はもちろん何故か徒歩である。カンジキを履いているものの、何時間で踏破するつもりなのか。途中で現金輸送車を見つけて、ポンド紙幣で焚き火をするのは何故だろう。燃える物は紙幣だけなのか。こんな状態になつたらポンド紙幣は無意味だからなのか。本当に無意味かな。
アップのシーンは雪が降ってないけど、風景シーンは雪が降っている。
10メートル積もっているはずの雪が、風景シーンだと数メートルになっている。エレベーターカゴがその場でこわれていて、天井だけが吹き飛んでいる。
強盗団が追ってきた?
なんだそれ?
愚弄しておる。
車の警報が鳴っている。腹を撃たれたら、そんなに短時間では死なない。
タイミングよく建物が壊れるようだが、他の建物はどうなのかな。扉をそりに滑り降りるのか。
アホか。雪崩?
だから手袋をしろよ。
顔も隠せよ。死ぬぞ。
演技している場所は摂氏何℃なのか。本当に知りたい。

この三流映画。

50点。

飯も食わないでカンジキも持たない人達が歩いてこれから南の国へ行くのか。どんなの。あ、天気が良くなっていく、どゆこと?
最後の後ろ姿のCGは強引だろ。歩く速度を無視して雪道を進ませているようだ。

もう、むちゃくちゃやな。

グリーンマイル 映画

よくこんな話を思いつく人がいるもんだなと。
 よく考えられた話だね。
90点。

細かい所は何か変だが、最後も何か変だ。

あまり関係ないが、死ぬのを願っても生かされている。老化を感じながら、自分の無力さを思い知らされながら生きていかなければならないとは私も知らなかった。人生は厳しいね。

2014年2月10日月曜日

西陣心中 映画

ま、どんな展開かと、、、
それはないよ。
何者なの。この人。どこが面白いのかわかりません。単にエロチックだけ。

スキップしながら最後まで見た。
最後までつまらん。

30点。

2014年2月9日日曜日

ブレイブハート 映画

メルギブソン
スコットランドの独立1314年に寄与したウォレンの一生を描いたもの。
メルギブソン、ちょっとカッコ付けすぎ。もう少し控えめに。実話なの?脚色し過ぎじゃない。
展開とテンポは良いんで、後は役者だけ。ほぼ誰がやってもうけるだろうという。

ちょっと映像がリアルすぎるので、70点です。
300『スリーハンドレッド』程度に血しぶきあり。気持ち悪い。欧米人なら好きなのかも。痛そうなのは嫌。

 

2014年2月7日金曜日

ゲンと不動明王 映画

邦画。三船敏郎など
ゲンとイズミの兄妹が貧乏な木曽の山中の寺に生まれて、仲良くやるのだが、ゲンはアララギ村にもらわれるという。
 さほど悲しくはない。昔はこんな事もあったろうというかんじ。

50点。

悪くはないが好きではない。スキップしながらみた。たるい。
 三船敏郎は不動明王。まあ、コンナモノカモ。

海底軍艦 映画

 おっと、話が荒唐無稽すぎ。高島だからな。
ムウ帝国が日本の海底軍艦の建造をやめろという話。

特撮はこの時代にしては良くできている方だが、話が酷い。他に無かったのか。この話のどこが面白いのか、ワクワクするのか判らない。ジープが溝に落ちてみんなで引き上げる所なんてのは、この時代なんですかね。
 
 海底軍艦というよりも宇宙戦艦ヤマトかと思う程の戦艦だぞ。これからパクったのかな?
 
ムウのをどりはどう見ても、盆踊りだね。www。ムウの女帝は誰?マンダって何だろ。竜だね。
大島に現れたムウ人は耐熱服らしき物を着ている、火口から出てきた飛行物体は火星からの侵略者を思い出させる。

2014年2月4日火曜日

ガス人間第一号 映画

三橋達也、八千草薫
1960年

少し中だるみがある。をどりは長尺になっているこんなに要らないだろ。
他のテンポはそれなりに良い。展開も強引さと日本人らしさで日本人には分かりやすいだろう。やはり日本人には邦画がいいのかな。この時代の娯楽映画はいいね。近頃の映画はつまらんものばっかりで。近頃の映画は暴力とエロしかない。他のは漫画を映画化するから話の尺が映画と合致しないので展開が奇妙なものばかりだ。

八千草薫がかわいいね。深田恭子みたい。

80点。

最後は見殺し、基本的人権の尊重が行われていない。昔の映画だからな。仕方無い。しかし、ガス人間の殺害手順は突っ込みどころが多いな。どんなガスを混ぜてるのか。そしてそのガスの容量計算がどうしてそうなるのか。強引にEndingに持ち込もうとしている意図が丸見えなのは、辛い。

2014年2月2日日曜日

アルマゲドン 2010 映画

なんじゃ、こりゃ。
三流か。
終わり。
話になっとらん。
馬鹿だな。

0点

2014年1月26日日曜日

ヒトラー 最期の12日間 映画

若いというのは言い訳にならない、目を見開いていれば気づいたことだ。気がつかなかった自分に非がないと言えない。

 80点。

戦争映画で気分の良い物は一つもない。

 

フローズン 映画

2010 アメリカ映画
スキー場のリフトに乗った三人がリフトに取り残されるというだけの話。
アホか。こんなもん、誰がまともに見るんだ。早送りで見ちゃった。
 
 20点。

何もない。

ザ マーダー 映画

 んー、展開が遅い。そんなに悪くないストーリーなのに、面白くない。
テンポが悪いせいだ。
 アメリカ映画の父と子についての宿命を描くのは疲れる。キリスト教なのかな。よく分からない。

もう少し、エロチックに描くとか、おどろおどろしく描くとか、手は合ったような。監督と制作の問題かな。
 宗教的に理解出来ないのかもしれない。
 50点。
昔懐かしい顔ぶれだった。

2014年1月25日土曜日

2012 映画

よく分からんが、後半から見始めた。
 洪水でなにやら大きな船に乗っていて、浸水している模様。何故か区画毎にシャッターが閉まり、何人か閉じこめられて死んでいく。シャッターを開けるギアに何かが詰まっているらしく手動で修理する。何故かエンジン始動。でもヒマラヤの北壁にぶつかって、岩が落ちてきてガラス?にひびが入るけどなんとか脱出。浸水がとまり、溺れる直前で助かる。
意味分からん。一分一秒を争う時に息子に教えをとき、嫁さんとキスをしてから作業を始めるという、アメリカ映画。あほ。
聖書と科学がごった返している。
45点。
突っ込み所が多すぎる。

2014年1月22日水曜日

サイレントワールド2011 映画

 突っ込み所が多すぎる。三流映画の様です。感動もなにもない。みんなの演技が下手。主人公の嫁さんのアップが何故か多い。きつい顔してるので見たくない。
 ストーリーも我が儘で強引、展開も突然すぎる。シーンも合成が下手か安っぽい。
 話にならん。

 0点。

フォローできない。

2014年1月20日月曜日

zero gravity 3D 映画

 単に宇宙で修理中のスペースシャトルが、ロシアの人工衛星の爆破の破片に当たって、きわどいことの連続で、最後に宇宙から地球に帰還する話。 
 サンドラブロック、ジョージクルーニー。

話は良くある話だった。おもしろくもない。展開は、これも一般的。
サンドラブロックがうるさい。宇宙とか戦争で感傷的になるのは命とり。
 65点
3Dだけで、50点。映画は15点。