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2013年4月7日日曜日

ツーリスト 映画


アメリカ、ジョニーデップ、アンジェリーナジョリー。

テンポが悪すぎ。くだらない、アクションなのか、サスペンスなのか、よく分からない。

ジョニーデップとアンジェリーナでは、映画の速さが違う。

何だか、おもしろくない。

マイナス15点。

単なるアンジェリーナの趣味で高いホテルやベネチアを選んでロケしているだけとしか思えない。必然性が全くない。酷いセッティングだ。これ、作った奴も金払って見る奴も、頭おかしいだろ。

 これ、意味有るのか。

途中から思っていたとおり、ジョニーデップがそのターゲットそのもので、、、

何の驚きもない。これで、金取るのかな。ハリウッドの名前が泣くね。許せない。

ジョニーデップもこれで終わりだね。アンジェリーナは既に終わっていたけど。叶う恭子とかいってた人の気持ち悪さに似ていると思う。まだいたっけ。



102SH

2013年4月6日土曜日

国家予算に対する教育予算の割合


8.9%で世界31位と言うのが、尾木ママの言い分。何故金額ベースでの順位を言わないのか。自分にとって都合のいいデータだけを使って自分の理論の正当化を計ろうとしている。

 体罰はダメというだけでは意味がない。子供が調子に乗るだけだ。言っても分からない人間は実際居るのだから。授業中に歩き回る奴を注意していると、授業が遅れる。じゃあ、無視しているとそんな輩が増えて、学級崩壊する。

 現場を知らない馬鹿ばっかり。体罰がダメなら統制できる力を与えるべきで、ガヤガヤ私語ばかりの授業ではどうしようもない。授業はガヤガヤで、金のある家の子は塾で勉強する。既に学校は勉強する場所ではなくなっているのに。頭のいい人たちは体罰はだめしか言わない。この人たちの子供は塾に通わせているんだろうな。



102SH

2013年4月5日金曜日

女たちのスモークオンザウォーター 映画


 つまらん。

時間つぶし。

 2点。

なんと言っても、主題はなんなのかが、分からん。何故、この映画を撮ったのか。

暇だったのか。



102SH

インフルエンザは四年ごとに


前回は2009年、その前は2005年。

今年は2013年。四年毎に流行するようだ。

なんで?

102SH

2013年4月3日水曜日

福島原発 モニタ値異常


よくあるニュースだ。そして、東電曰く、計測器の故障。んー、ちゃんとやろうとしてないよね。メンテナンスできる計測器なのに故障を起こすまで取り替えもしない。多重化もしない。そして、他の場所の計測器の値と比較して、故障だろうとか。

 本当に漏れていても気にしないだろうと言うのがアリアリと感じる態度。東電は、事故発生時からこの態度だなと。まるで他人ごとなんだ。担当者本人に取っては他人ごとなんだろうが、それぞれが会社を代表して仕事をしているはずなのに、官僚化しすぎ。親方日の丸はダメだね。人間として、会社として。



102SH

原発の検査を電力会社以外に発注する?


ニュースステーションがおかしなことを言っている。40年を過ぎた原発の検査を電力会社にやらせないで規制庁が別会社に発注するといい。って、誰が費用の負担をするのだろう。電力会社が負担するのであれば意味がないのではないか。

 簡単な方法は規制庁が立ち会う事だ。検査に立ち会って、全てをビデオ撮影して、検査のノウハウを貯めるべきだ。外国の専門家に見せたり、外国の原発運用会社に精査して貰ったりすれば、それなりに知識として貯まってゆくのではないだろうか。その様にして、マニュアルを作った後、そのマニュアルで検査を実施出来る会社(東芝、日立など)に競争見積させて、電力会社の費用で発注させれば良い。不正が起きるようなら、厳罰を下す。製造メーカー以外でも検査できるようなマニュアルを整備する事が一番だと思う。作った会社が検査して、検査が通ることを互いの目的とする間柄ではまともな検査は出来ないだろう。やはり、他社が介在する必要がある。



102SH

鳥インフルエンザ


また、中国発祥のインフルエンザだ。考えられるのは、中国人しか感染しないインフルエンザなのかもしれない。先日のブタ大量死骸事件(長江)との関連はどうなのか。

 インフルエンザに利くタミフルの備蓄などという馬鹿なことをニュースステーションで言っているが、そんなものよりも、中国に、豚や鳥を育てる時に抗生物質を使わないように指導すべきで、これをやめさせない限りタミフルをいくら備蓄しても同じ。

 タミフルを作るアメリカの製薬会社は中国が抗生物質で豚を育てるのに賛成だろう。ますますタミフルがうれるから。どこか花粉症の対処と似ている気がする。

 製薬会社は此方の健康を守るのではなく、薬が売れることが第一と考えているだけだ。その後押しをしているのが政府、行政、役人である。これは、薬害エイズの二の舞ではないだろうか。いつまでたってもこの状態から抜け出せないでいる。



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