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2016年4月22日金曜日

Aterm MR04LN 保護シート

保護シートを買ってきた。

100均である。

貼ってみたら、少しだけ大きかった。大きいと、ポケットなどの出し入れで引っかかって剥がれてしまうので、少し切ったら、切りすぎた。

でも100円だからいいかな。

2016年4月20日水曜日

投稿できなくなっている?

投稿できなくなっていたけど、治ったのかな?



しお

『OneDriveを使ってこのPC上のファイルにアクセスできるようにする』が動かない

サポートにメールした。

で、返事が来て、、、

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■ PCのファイルを取得する機能について

http://answers.microsoft.com/ja-jp/onedrive/forum/odfeatures/pc%e3%81%ae%e3%83%95%e3%82%a1%e3%82%a4%e3%83%ab/cb9899a2-c969-4f8c-a852-2414c5b08ce1

ここを見て下さいと言われた。
内容は、

OneDriveのレジストリ Claims をディレクトリ毎消してしまえばいいらしい。

OneDriveを修正するべきではないのか。おかしな話だな。

発生する理由や条件は書いてないし、メールの内容から判断すると既存のバグのようだ。

バグですって言わないね。公務員と同じで自分の非は認めないというのがMicrosoftの立場なのかな。バグは専門用語だから使わないのかな。

Aterm MR04LN クレードル付

ポケットルーターを購入した。

AndroidとWin10タブレット2台を使うことにしたので、ついでにPCもテザリングしたいなと思っていたので。今まではServersManの500円SIMをAndroidに入れてテザリングしていたのだが、さすがに容量が小さいので何回か止められて、高速の追加データを購入したりしていたのだが、ほぼ500円くらいは購入していることになっていて、結局は1000円/月くらいは使っていた。そこでDMMの2枚シェア2000円にした。
そして、ルーターを購入した。

DMMのSIMが未だ来ないので、ServersManを入れて初期動作確認をおこなった。



本題に戻ると、、、

私はクレードルでUSBの接点を痛めないで充電できるだろうと購入したのだが、なんと、このAtermはクレードルの接続点がmicroUSBで、通常の充電用microUSBの位置と繋がるようになっている。型に嵌めるので少しはUSBの接点に優しいかもしれないが、携帯電話のような電源用接点ではないので、少しがっかりした。

上がクレードル、下がAterm本体の右側面


ちなみにBluetoothで接続している。WiFiとの切替がLTEのように自動的に行われないようだが、これが仕様なのだろうか。電池の節約を考えたら、Bluetoothだよね。

Aterm本体や表示内容に今の所不満はない。良く出来ていると思う。

2016年4月19日火曜日

HyperVとVMware

Windows10にして、VS2015を入れて、WindowsPhoneの開発をすると指定すると。

WindowsPhoneのエミュレータを投入される。このエミュレータはHyperVという機能を使っているようで、MicrosoftのHyperVがインストールされて、Windows機能として有効化されてしまう。

私の環境ではLinuxや古いWindowsはVMwareで動作させている。何故かって、昔はWindowsのエミュレータ(VirtualPCとかいってたかな)はボロでWindowsがやっと動く程度だったから使えなかったのでVMwareを使っていた。

VMware(Ver.9)はHyperVが動作している環境では動かないらしい。起動できない。HyperVを止めろって言われる。

HyperVと同時には動作しないのか。まあ、インターネットで調べて、On/Offの方法は見つけたのでバッチファイルで切替よう。しかし、同時には動作しない。切り替える度にリブートする必要がある。

さて、Windows Phoneを真面目に開発する気持ちはないのだが、どんなものか試そうかと思っていた。なのに、VMwareと共存できませんということだ。Phoneのオモチャソフトでも作ろうかと思っていたのに、面倒くさくなってしまった。

Microsoftは自分たちでWindowsモダンUIの敷居を上げているように見える。これじゃアプリを作ってみようかという人口が、分母が少なくなるだけだろう。Phoneを作るひとはVMwareを使っていないという統計でもあるのかな。

Windowsのプレビュー版をテストするときにわざわざVMwareを入れる人はいないと
思う。本当の仕事の環境をプレビュー版に入れる人なんていないはずだから、プレビュー版での統計はあまり意味がないだろう。実は私もInsiderなのだが、VMwareで動かしていたので、動作の重いVS2015を入れる気がしなかった。

で、結局こんなものですよね。

HyperVなんて要らないから、普通にエミュレートすれば良いんじゃないのかな。そもそもが、PhoneのアプリをPCのCorei7で動かすとサクサク動きすぎでしょう。Phoneに入れたらもさもさして使い物にならんのじゃないでしょうか。

これも誰が考えたんだろうか。顔をみてみたいものだ。



DMM mobile の SIM 追加は 月初切替で10日待ち。

子供用に1枚契約していた。
 3GB 約1000円

自分用のをWiFiルーターにしようと考え、格安SIMを検討したところ、DMM mobileやDTIがほぼ同額なので、DMM mobileにした。

追加のSIMを依頼しようとすると、シェアプランとなるようだ。2枚で8GBで2000円~という。
自分用も3GB1000円を頼もうとしていたので、2枚で8GB、2000円なら安いものだと。

頼んだ。

確認メールが来た。

え? 月末切替なので5/1までにSIMを送るということ。SIMを受け取っても5/1にならないと繋がらないんだって。4/24までならキャンセルできるよって。いや、今、欲しかったんだけど。10日待ちかよ。

どこに書いてあったのだろうか。月末で切り替えるって。気がつかなかった。

まあ、仕方ないか。

少し、気分がダウン気味。 仕事でもするか。

Windows10 Grooveミュージック マウスでボリューム調整

ボリューム変更時に、マウスホイールを動かすとボリュームが変わるんだけど、極端に動くので、間違って動かすとでっかい音が出て恥ずかしい。
どうしてマウスホイールで動いてしまうんだろう。ついでに、ボリュームスライダーは横向きなんだけど、ホイールって縦の時だよね。。。。あ、そうか、スタート画面でスクロールすると左右に動いていた時期があったな。今でもそうなのかな。


誰が考えるとこんな仕様になるのかな。

Microsoftのこんなを計画した人の顔がみたい。

仕様決定すると覆せないのかな。

もしそうなら古い体質だな。駄目なものはダメなんだけど。